2007年09月14日

9/10〜9/16発売の新書

マイコミ新書
・ドキュメントハックス-書かない技術 〜ムダな文書を作り方からカイゼンする〜(石黒由紀)8/31
・大人が知らない携帯サイトの世界 〜PCとは全く違うもう1つのネット文化〜 (佐野正弘)9/7

宝島新書】9/10
・菌が地球を救う!(小泉武夫)
・美味しい食事の罠(幕内秀夫)

中公新書ラクレ】9/10
・「不道徳」恋愛講座(島村洋子)
・秘密結社 世界を動かす「闇の権力」(桐生操)
・「か弱き、純真な子ども」という神話(和田秀樹)

平凡社新書】9/10
・秘密結社の日本史(海野弘)
・会社法はこれでいいのか(浜辺陽一郎)
・〈負け組〉の戦国史(鈴木眞哉)
・マイルス・デイヴィスとは誰か 「ジャズの帝王」を巡る21人(小川隆夫、平野啓一郎)

アスキー新書】9/11
・どうして会社に行くのが嫌なのか(大美賀直子)
・快適デジタルライフ やっぱりオヤジもiPodが欲しい! (柴田文彦)
・くたばれ学校 ある教師の24年間の叫び(今村克彦)
・「なぜか、仕事が速い人」の時間管理術(松本幸夫)

朝日新書】9/13
・合気道とラグビーを貫くもの(内田樹・平尾剛)
・「粉もん」庶民の食文化(熊谷真菜)
・M&A時代の企業防衛術(津田倫男)
・江戸の歌舞伎スキャンダル(赤坂治績)
・ポジティブ・イングリッシュのすすめ(木村和美)

PHP新書】9/14
・良妻賢母(池内ひろ美)
・偉人で覚える英単語連想暗記術(晴山陽一)
・坂の町・江戸東京を歩く(大石学)
・いい仕事の仕方(江口克彦)
・経営者格差(藤井義彦)

集英社新書】9/14
・銀行 儲かってます!(荒和雄)
・非線形科学(蔵本由紀)
・官能小説の奥義(永田守弘)
・愉悦の蒐集 ヴンダーカンマーの謎(小宮正安)

光文社新書】9/14
・下流社会 第2章 なぜ男は女に"負けた"のか(三浦展)
・『カラマーゾフの兄弟』続編を空想する(亀山郁夫)
・最高学府はバカだらけ 全入時代の大学「崖っぷち」事情(石渡嶺司)
・統一コリア 東アジアの新秩序を展望する(玄武岩)

posted by saitoshokai at 11:36| Comment(0) | TrackBack(2) | 新刊新書速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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ウナギ喰うならいまのうち〜『ウナギ 地球環境を語る魚』
Excerpt:  日経ビジネスNBonlineの9月12日付記事である。  読者諸氏も、あるいは、記事に直接目を通したほうがいいと思われ、タイトル「ウナギ喰うならいまのうち〜『ウナギ 地球環境を語る魚』」にリンクを..
Weblog: ウェザーコック風見鶏(VOICE FROM KOBE)
Tracked: 2007-09-17 07:51

官能小説の奥義(書評)
Excerpt: 官能小説の奥義 (集英社新書 410F)を読む。官能小説にはご縁がないが・・・官能を堪能。 女性に読んで欲しい1冊。 ・・・「おいらは細い指先をそのそそり立つ肉塊にゆっくりと這わせはじめた」・・・..
Weblog: blog50-1
Tracked: 2007-09-24 22:13
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