2010年02月03日

11/22〜12/26発売の新書

中公新書】11/25
・信長の天下所司代 筆頭吏僚村井貞勝(谷口克広)
・北朝鮮帰国事業 「壮大な拉致」か「追放」か(菊池嘉晃)
・上海 多国籍都市の百年(榎本泰子)
・IMF(国際通貨基金) 使命と誤算(大田英明)
・ハプスブルク三都物語 ウィーン、プラハ、ブダペスト(河野純一)
・ノーベル賞の100年 増補版 自然科学三賞でたどる科学史(馬場錬成)
・ルワンダ中央銀行総裁日記 増補版(服部正也)

幻冬舎新書】11/26
・八十一歳は人生これから(綿貫民輔)
・太宰治の女たち(山川健一)
・民主主義が一度もなかった国・日本(宮台真司、福山哲郎)
・戦場取材では食えなかったけれど日垣隆編著)
・47都道府県これマジ!?条例集(長嶺超輝)
・60歳までに1億円つくる術(内藤忍)
・偽善エネルギ−(武田邦彦)
・毒舌の会話術(梶原しげる)

ハヤカワ新書juice
・エコを選ぶ力 賢い消費者と透明な社会(著:ダニエル・ゴールマン、訳:酒井泰介)

小学館101新書】12/1
・名城をゆく2 姫路城(小学館「名城をゆく」編集部)
・5分で「やる気」が出る賢者の言葉(齋藤孝)
・強欲社会主義(遊川和郎)
・外来生物クライシス(松井正文)
・チェアウォーカーという生き方(松上京子)
・裁く技術(森炎)
・粗食生活のすすめ(幕内秀夫)
・いま、こころを育むとは(山折哲雄)
・読顔力(佐藤親次、簑下成子)
・東京マラソンを走りたい(喜国雅彦)

青春新書インテリジェンス】12/1
・頭のいいマラソン超入門(内山雅博)
・図説 地図とあらすじでわかる! イエス(船本弘毅)
・パーソナリティ分析[恋愛編](岡田尊司)
・図説 神々との心の交流をたどる!神道(武光誠)
・人生が変わる! ウォーキング力(デューク更家)

祥伝社新書】12/1
・不祥事は財産だ!(樋口晴彦)
・「世界遺産」の真実(佐滝剛弘)
・新書1冊を15分で読む技術(井田彰)
・「スーパー名医」が医療を壊す(村田幸生)
・歎異抄の謎(五木寛之)

ちくま新書】12/7
・暴走育児(石川結貴)
・右翼は言論の敵か(鈴木邦男)
・教育の職業的意義(本田由紀)
・仕事耳を鍛える(内田和俊)
・社会思想史を学ぶ(山脇直司)

ちくまプリマー新書】12/7
・ネットとリアルのあいだ 生きるための情報学(西垣通)
・君も精神科医にならないか(熊木徹夫)

新書y】12/7
・無頼化する女たち(水無田気流)

ベスト新書】12/8
・フィンガーセックス(範田紗々)
・枯れない男は「ひと言」で口説く(田辺まりこ)
・ひとり老後はこんなに楽しい(保坂隆)

ワニブックスPLUS新書】12/8
・癌では死なない(稲田芳弘、鶴見隆史、松野哲也)
・「ロードサイドのハイエナ」流 コスト1/5のムダ0経営術(井戸実)
・なぜヨガをやる女性はスッピンでも美しいのか(山本邦子)
・カツラーの妻(おんな)たち(小林信也)
・最も危険な名作案内(福田和也)
・寝ない関係(モト冬樹)

アスキー新書】12/10
・スマートグリッド入門 次世代エネルギービジネス(福井エドワード)
・龍馬を継いだ男 岩崎弥太郎(安藤優一郎)
・繁盛論 “人が集まる”7つの流儀(神谷利徳)
・看取りのとき かけがえのない人の死に向き合う(高橋繁行)

角川ワンテーマ21】12/10
・「都市縮小」の時代(矢作弘)
・太平洋戦争、七つの謎(保阪正康)
・情報病 なぜ若者は欲望を喪失したのか?(三浦展、原田曜平)
・あ〜ぁ、楽天イーグルス(野村克也)

生活人新書】12/10
・はじめての宗教論 右巻(佐藤優)
・「龍馬」を読み解く100問(大石学、佐藤宏之)

中公新書ラクレ】12/10
・あるとき脳は羽ばたく(茂木健一郎)
・カラー版 電車のデザイン(水戸岡鋭治)

宝島社新書】12/10
・下り坂社会を生きる(島田裕巳×小幡績)

朝日新書】12/11
・うつで困ったときに開く本(香山リカ)
・中学受験 合格するパパの技術(清水克彦)
・「ねんきん定期便」活用法(首藤由之)
・逆境を生き抜く名経営者、先哲の箴言(北尾吉孝)
・週1から始める元気な農業(小田公美子)

日経プレミアシリーズ
・売り方は類人猿が知っている(ルディー和子)
・紛争の世界地図(宮田律)
・欲しがらない若者たち(山岡拓)

PHP新書】12/15
・型破りのコーチング(平尾誠二、金井壽宏)
・「世界を知る力(寺島実郎)
・誰も書けなかった国会議員の話(川田龍平)
・白川静さんと遊ぶ 漢字百熟語(小山鉄郎)
・マグネシウム文明論(矢部孝、山路達也)
・数字のウソを見破る(中原英臣、佐川峻)

平凡社新書】12/15
・家族を看取る(國森康弘)
・北朝鮮を見る、聞く、歩く(吉田康彦)
・戦後思想は日本を読みそこねてきた(鈴木貞美)
・ベートーヴェンの生涯(青木やよひ)
・折口信夫 霊性の思索者(林浩平)

交通新聞社新書】12/15
・「清張」を乗る 昭和30年代の鉄道シーンを探して(岡村 直樹)
・食堂車乗務員物語 あの頃、ご飯は石炭レンジで炊いていた(宇都宮照信)

ソフトバンク新書】12/16
・売れるデザインの発想法(木全賢)
・教科書では教えてくれない日本の名作(出口汪)

サイエンス・アイ新書】12/16
・理科力をきたえるQ&A(佐藤勝昭)
・ビックリするほど素粒子がわかる本(江尻宏泰)
・酒とつまみの科学(成瀬宇平)
・みんなが知りたい空港の疑問50(秋本俊二)
・AH-64 アパッチはなぜ最強といわれるのか(坪田敦史)
・カラー図解でわかる クルマのハイテク(高根英幸)

講談社現代新書】12/16
・がんを生きる 短い命を宣告されたとき(佐々木常雄)
・まんが現代史(山井教雄)
・「天下り」とは何か(中野雅至)
・決定版 一億人の俳句入門(長谷川櫂)
・厚労省と新型インフルエンザ(木村盛世)
・地アタマを鍛える知的勉強法(齋藤孝)

光文社新書】12/16
・世論の曲解 自民党大敗のデータ分析(菅原琢)
・『論語』でまともな親になる(長山靖生)
・名ばかり大学生(河本敏浩)
・聖徳太子 七の暗号(宮元健次)
・神社霊場 ルーツをめぐる(武澤秀一)

集英社新書】12/16
・不幸な国の幸福論(加賀乙彦)
・マイルス・デイヴィス 青の時代(中山康樹)
・男はなぜ化粧をしたがるのか(前田和男)
・聖なる幻獣(立川武蔵、大村次郷)

文春新書】12/16
・「阿修羅像」の真実(長部日出雄)
・インフルエンザ21世紀(瀬名秀明、鈴木康夫)
・金融恐慌とユダヤ・キリスト教(島田裕巳)
・謎の渡来人 秦氏(水谷千秋)
・不屈の「心体(しんたい)」(大畑大介)

新潮新書】12/17
・テレビ局の裏側(中川勇樹)
・朝鮮人特攻隊 「日本人」として死んだ英霊たち(ベ・ヨンホン)
・戦後落語史(吉川潮)
・一日一名言(関厚夫)
・人間の器量(福田和也)

岩波新書】12/18
・大臣 増補版(菅直人)
・グリーン資本主義 グローバル「危機」克服の条件(佐和隆光)
・法隆寺を歩く(上原和)
・漆の文化史(四柳嘉章)
・マルコムX 人権への闘い(荒このみ)

岩波ジュニア新書】12/18
・戦争のなかの京都(中西宏次)
・年中行事を五感で味わう(山下柚実)

PHPサイエンス・ワールド新書】12/18
・はじめてのトポロジー(瀬山士郎)
・時間はなぜ取り戻せないのか(橋元淳一郎)

PHPビジネス新書】12/18
・必ず結果を出す! フレームワーク仕事術(手塚貞治)
・勝てる! 戦略営業術(工藤龍矢)
・早わかり IFRS(グローバルタスクフォース)

中公新書】12/20
・河合栄治郎 戦闘的自由主義者の真実(松井慎一郎)
・感染症の中国史 公衆衛生と東アジア(飯島渉)
・ヴィーコ 学問の起源へ(上村忠男)
・日本哲学小史 近代100年の20篇(熊野純彦)

講談社ブルーバックス】12/22
・物理学天才列伝 上・下(著:ウィリアム・H・クロッパー、訳:水谷淳)
・図解・電車のメカニズム(宮本昌幸)
・老化はなぜ進むのか(近藤祥司)
・史上最強の実践数学公式123(佐藤恒雄)

講談社+α新書】12/22
・クラシック音楽は「ミステリー」である(吉松隆)
・坂本龍馬を英雄にした男 大久保一翁(古川愛哲)
・生き残る技術 8000メートル峰無酸素登頂登山家が限界を超える極意(小西浩文)
・30代から「格差」を逆転できる思考法(和田秀樹)
・神道的生活が日本を救う(藏原これむつ)

ハヤカワ新書juice】12/
・グーグル時代の情報整理術(著:ダグラス・C. メリル、ジェイムズ・A. マーティン、訳:千葉 敏生)
posted by saitoshokai at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 新刊新書速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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