2009年05月03日

シブい哲学入門書

・『ものはなぜ見えるのか――マルブランシュの自然的判断理論』(木田直人・中公新書)は、まだ読み始めたばかりだけど、近代哲学の一大テーマである認識論の本格入門書として読み応えありそう。それにしても、マルブランシュが新書で読めるとは!
 
posted by saitoshokai at 13:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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